純資産
連結
- 2014年3月31日
- 2748億4300万
- 2015年3月31日 +26.89%
- 3487億5200万
- 2016年3月31日 -12.86%
- 3038億8900万
個別
- 2014年3月31日
- 1970億7400万
- 2015年3月31日 +31.44%
- 2590億2500万
- 2016年3月31日 -14.23%
- 2221億7700万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2021/06/18 15:17
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有利子負債である長短借入金が85億10百万円ありますが、現金及び預金が881億66百万円あり、現金及び預金から長短借入金を差し引いたネットでの現金及び預金は796億55百万円となり、前年同期末の674億31百万円に比べ122億23百万円の増加となりました。2021/06/18 15:17
④ 純資産
純資産は、前年同期末の3,487億52百万円から448億62百万円(12.9%)減少し、3,038億89百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益の増加等により利益剰余金の増加はありましたが、その他有価証券評価差額金の減少、自己株式取得、為替換算調整勘定の変動、退職給付に係る調整累計額の減少、土地再評価差額金の減少などにより、減少となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2021/06/18 15:17 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/06/18 15:17
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/18 15:17
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 1,787.42円 1,601.55円 1株当たり当期純利益 128.75円 168.90円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎