- 7951
- 2026/09/04
- 時価
- 6134億円
- PER 予
- 18.8倍
- 2010年以降
- 赤字-50.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.18倍
- 2010年以降
- 0.63-3.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.96%
- ROE 予
- 6.29%
- ROA 予
- 4.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年3月31日
- 120億4900万
- 2023年3月31日 +68.35%
- 202億8400万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「3.重要な会計方針」における記載と同一であります。2023/06/30 11:26
また、当社グループは、事業利益をセグメント利益としております。事業利益とは、売上総利益から販売費及び一般管理費を控除して算出した日本基準の営業利益に相当するものです。
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 事業利益は、前期に対し28億37百万円(6.6%)増加の458億67百万円となりました。 報告セグメントごとの事業利益では、楽器事業は、為替のプラス影響70億円があったものの、前期に対し11億31百万円(3.0%)減少の362億円となりました。音響機器事業は、為替のマイナス影響19億円があったものの、前期に対し19億27百万円(125.3%)増加の34億66百万円となりました。その他の事業は、為替のプラス影響13億円を含め、前期に対し20億41百万円(49.1%)増加の62億円となりました。 要因別には、販売管理費の増加(50億円)や、エネルギー・調達コストの上昇(60億円)等の減益要因があったものの、増収・増産、モデルミックス及び価格適正化(87億円)や為替影響(65億円)等の増益要因により、前期に比べ増益となりました。2023/06/30 11:26
(注)事業利益とは、売上総利益から販売費及び一般管理費を控除して算出した日本基準の営業利益に相当するものです。
(ニ)その他の収益及びその他の費用