7951 ヤマハ

7951
2026/03/17
時価
5603億円
PER 予
20.77倍
2010年以降
赤字-50.31倍
(2010-2025年)
PBR
1.05倍
2010年以降
0.63-3.39倍
(2010-2025年)
配当 予
2.33%
ROE 予
5.05%
ROA 予
3.82%
資料
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ヤマハ(7951)の仕掛品の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年3月31日
135億2600万
2010年3月31日 -7.61%
124億9600万
2010年12月31日 +22.73%
153億3600万
2011年3月31日 -11.19%
136億2000万
2011年6月30日 +10.56%
150億5800万
2011年9月30日 -0.44%
149億9200万
2011年12月31日 +6.11%
159億800万
2012年3月31日 -13.43%
137億7100万
2012年6月30日 +8.7%
149億6900万
2012年9月30日 +1.25%
151億5600万
2012年12月31日 -2.82%
147億2900万
2013年3月31日 -4.34%
140億9000万
2013年6月30日 +3.2%
145億4100万
2013年9月30日 -1.68%
142億9700万
2013年12月31日 +5.91%
151億4200万
2014年3月31日 -7.46%
140億1300万
2014年6月30日 -12.04%
123億2600万
2014年9月30日 +0.55%
123億9400万
2014年12月31日 +15.99%
143億7600万
2015年3月31日 -7.46%
133億300万
2015年6月30日 +2.84%
136億8100万
2015年9月30日 +3.73%
141億9100万
2015年12月31日 -1.26%
140億1200万
2016年3月31日 -8.47%
128億2500万
2016年6月30日 +1.21%
129億8000万
2016年9月30日 -5.79%
122億2800万
2016年12月31日 +8.86%
133億1200万
2017年3月31日 -4.7%
126億8700万
2017年6月30日 -0.23%
126億5800万
2017年9月30日 +1.86%
128億9300万
2017年12月31日 +0.95%
130億1600万
2018年3月31日 +2.48%
133億3900万
2018年6月30日 +0.3%
133億7900万
2018年9月30日 +7.83%
144億2700万
2018年12月31日 +3.81%
149億7700万
2019年3月31日 -8.05%
137億7100万

個別

2008年3月31日
65億7800万
2009年3月31日 -1.34%
64億9000万
2010年3月31日 -2.11%
63億5300万
2011年3月31日 +17.54%
74億6700万
2012年3月31日 -3.19%
72億2900万
2013年3月31日 +2.1%
73億8100万
2014年3月31日 +2.82%
75億8900万
2015年3月31日 -68.1%
24億2100万
2016年3月31日 +5.41%
25億5200万
2017年3月31日 +1.18%
25億8200万
2018年3月31日 -11.7%
22億8000万
2019年3月31日 -10.92%
20億3100万
2020年3月31日 -17.38%
16億7800万
2021年3月31日 -19.43%
13億5200万
2022年3月31日 +25.74%
17億
2023年3月31日 +64.29%
27億9300万
2024年3月31日 -33.51%
18億5700万
2025年3月31日 +249.6%
64億9200万

有報情報

#1 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
製品及び商品109,670101,365
仕掛品15,05515,889
原材料及び貯蔵品39,42233,232
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度において「売上原価」として費用認識した棚卸資産の評価損(△は戻入れ)は、それぞれ4,097百万円及び1,526百万円であります。
なお、棚卸資産の評価損には、半導体調達が困難だった時期に先行発注した部品・材料等に対する評価減等の繰入額等を含んでおります。当連結会計年度末の当該部品・材料等の連結財政状態計算書計上額は7,720百万円であり、3,326百万円を評価損として材料等の取得原価から減額もしくは負債計上しております。評価減は、発注後の市場環境の変化等により、将来の使用が困難で廃棄される可能性が高いと見込まれる部分について計上しております。
2025/06/23 15:36

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