- 7952
- 2026/08/28
- 時価
- 311億円
- PER 予
- 18.6倍
- 2010年以降
- 4.67-80.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.43-2.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.75%
- ROE 予
- 3.48%
- ROA 予
- 2.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2015年3月31日
- 182億8100万
- 2016年3月31日 +12.83%
- 206億2600万
- 2017年3月31日 +6.84%
- 220億3700万
個別
- 2015年3月31日
- 113億4200万
- 2016年3月31日 +5.72%
- 119億9100万
- 2017年3月31日 -12.11%
- 105億3900万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2017/06/28 9:24
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
- #2 追加情報、連結財務諸表(連結)
- ②信託に残存する自社の株式2017/06/28 9:24
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度 360百万円 146千株、当連結会計年度 243百万円 98千株であります。
③総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額を、発生した連結会計年度から費用処理することとしております。
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。
③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2017/06/28 9:24 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債等の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、当該会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/06/28 9:24 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2017/06/28 9:24
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/06/28 9:24
項目 前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 20,626 22,037 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 61 71 (うち非支配株主持分(百万円)) (61) (71)