営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 17億1900万
- 2019年9月30日 +14.31%
- 19億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△9百万円には、セグメント間取引消去 47百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△57百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/13 10:29
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報関連事業、金融関連事業及び保険代理店事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△51百万円には、セグメント間取引消去6百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△58百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/13 10:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また創立90周年の節目に合わせ創設した『Shigeru Kawai国際ピアノコンクール』は、本年8月に第3回を開催し、18の国と地域から234名のピアニストがエントリーしてハイレベルな演奏が繰り広げられ、大きな反響を頂きました。引き続き次世代を担うピアニストの発掘・育成や、世界の音楽文化の振興にも力を入れてまいります。2019/11/13 10:29
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は 36,430百万円(前年同四半期比 3.0%増)、営業利益は 1,965百万円(前年同四半期比 14.3%増)、経常利益は 1,913百万円(前年同四半期比 1.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 1,433百万円(前年同四半期比 56.7%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。