営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 19億6500万
- 2020年9月30日 -93.13%
- 1億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△51百万円には、セグメント間取引消去6百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△58百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/11 11:02
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報関連事業、金融関連事業及び保険代理店事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△28百万円には、セグメント間取引消去 20百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△48百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/11 11:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、巣ごもり需要により販売が好調に推移しておりますデジタルピアノの新モデル『CA59』『CA49』の発売や、新型コロナウイルスの影響によりコンサートが中止・延期となるなか「音楽を通じて前向きに明るく過ごしていただく一助になれば」という想いから、新しい形のオンライン配信コンサートを実施いたしました。2020/11/11 11:02
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は 28,081百万円(前年同四半期比 22.9%減)、営業利益は 135百万円(前年同四半期比 93.1%減)、経常利益は 290百万円(前年同四半期比 84.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は 881百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益 1,433百万円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。