営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 33億3800万
- 2022年9月30日 -27.02%
- 24億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△24百万円には、セグメント間取引消去 11百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△36百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/10 10:19
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報関連事業、金融関連事業及び保険代理店事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△5百万円には、セグメント間取引消去 29百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△35百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/10 10:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中で、6月に宮城県仙台市で開催された『第8回仙台国際音楽コンクール ピアノ部門』において、予選からファイナルまで一貫して当社Shigeru Kawaiフルコンサートピアノ『SK-EX』を使用したルゥォ・ジャチン氏(中国)が優勝、またファイナリスト6名全員が『SK-EX』を使用するという当社として喜ばしいトピックがありました。近年の国際ピアノコンクールにおいて、多くのコンテスタントが『SK-EX』を使用し上位に入賞されたことにより、多くの方に認知していただけるようになりました。『SK-EX』は、これまでコンクールやコンサート専用モデルとして展開してまいりましたが、本年10月から日本国内での販売を行うことを、本年7月に発表いたしました。2022/11/10 10:19
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は 42,024百万円(前年同四半期比 1.5%増)、為替環境の変化や海上輸送費、材料費の高騰などにより営業利益につきましては 2,436百万円(前年同四半期比 27.0%減)、経常利益は 2,861百万円(前年同四半期比 19.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 1,769百万円(前年同四半期比 24.5%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。