- 7992
- 2026/09/02
- 時価
- 30億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-87.33倍
(2009-2025年) - PBR
- 3.09倍
- 2009年以降
- 0.71-11.17倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
セーラー万年筆(7992)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- -2億4623万
- 2011年9月30日 -61.39%
- -3億9738万
- 2012年9月30日
- -2643万
- 2013年9月30日 -856.94%
- -2億5293万
- 2014年9月30日
- -3371万
- 2015年9月30日
- 2670万
- 2016年9月30日 -38.32%
- 1647万
- 2017年9月30日
- -894万
- 2018年9月30日 -275.74%
- -3359万
- 2019年9月30日 -54.11%
- -5177万
- 2020年9月30日 -162%
- -1億3564万
- 2021年9月30日
- 7475万
- 2022年9月30日
- -909万
- 2023年9月30日 -999.99%
- -2億3112万
- 2024年9月30日 -43.61%
- -3億3191万
- 2025年9月30日
- -2億757万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2023/11/14 9:38
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2023/11/14 9:38
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(2023年1月1日~2023年9月30日)におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の分類移行に伴い、社会経済活動の正常化が進み景気は緩やかな回復傾向の動きが続きました。一方で、ウクライナ情勢の長期化等に伴う原材料・エネルギー価格の高騰、円安の長期化による継続的な物価上昇など、先行き不透明な状況が続いております。2023/11/14 9:38
当社グループは、前期に引き続き抜本的な経営改革を目指しつつ、文具・ロボット機器両事業で積極的な販売活動を展開してまいりましたが、当第3四半期連結累計期間は、売上高33億6千7百万円(前年同期比10.1%減)、営業損失2億3千1百万円(前年同期営業損失9百万円)、経常損失2億1千1百万円(前年同期経常損失2百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失2億3千9百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失2千2百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。