7992 セーラー万年筆

7992
2026/04/03
時価
33億円
PER 予
-倍
2009年以降
赤字-87.33倍
(2009-2025年)
PBR
3.22倍
2009年以降
0.71-11.17倍
(2009-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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セーラー万年筆(7992)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年12月31日
-2億8495万
2009年12月31日 -47.75%
-4億2100万
2010年12月31日
-2億5922万
2011年12月31日 -127.57%
-5億8993万
2012年12月31日
4712万
2013年12月31日
-2億8759万
2014年12月31日
-9127万
2015年12月31日
-4749万
2016年12月31日
4706万
2017年12月31日 -65.72%
1613万
2018年12月31日
-7124万
2019年12月31日
-2106万
2020年12月31日 -257.02%
-7521万
2021年12月31日
1億897万
2022年12月31日
-1億4844万
2023年12月31日 -130.15%
-3億4165万
2024年12月31日
-2億7006万
2025年12月31日
-1億9872万

個別

2008年12月31日
-2億5152万
2009年12月31日 -66.44%
-4億1862万
2010年12月31日
-2億6627万
2011年12月31日 -121.07%
-5億8866万
2012年12月31日
948万
2013年12月31日
-2億7208万
2014年12月31日
-5674万
2015年12月31日
-5654万
2016年12月31日
1104万
2017年12月31日
-519万
2018年12月31日 -999.99%
-7589万
2019年12月31日
-2586万
2020年12月31日 -191.86%
-7550万
2021年12月31日
1億1858万
2022年12月31日
-1億6787万
2023年12月31日 -106.74%
-3億4707万
2024年12月31日
-2億6091万
2025年12月31日
-2億1512万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント資産の調整額には全社資産が含まれております。
2.セグメント損失(△)は連結損益計算書の営業損失と一致しております。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
2026/03/26 11:31
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又はセグメント損失(△)は連結損益計算書の営業損失と一致しております。2026/03/26 11:31
#3 事業等のリスク
(12) 継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、連続して営業損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、これが改善されず当連結会計年度末日後1年内に資金繰りを悪化させる要因となることが懸念されることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
当社グループではこれらの状況を解消又は改善するべく、損益の改善及び資金繰り対応として以下の施策を推し進め、業績回復及び財務基盤の改善強化に取り組んでおります。
2026/03/26 11:31
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
次期におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や高水準の賃上げの継続を背景に、個人消費や設備投資が底堅く推移し、緩やかな回復が続くものと期待されます。一方で、国際情勢の不安定化や為替の変動リスク、原材料価格の高騰、米国の関税政策など、先行き不透明な状況が続くものと予想されます。
当社グループにおきましては、連続して営業損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上している事実を厳粛に受け止め、抜本的な経営改革を実行してまいります。
(文具事業)
2026/03/26 11:31
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.営業損益
当社グループの営業損益は、1億9千8百万円の営業損失(前期営業損失2億7千万円)となりました。そのうち、文具事業におきましては、セグメント利益5千7百万円(前期セグメント損失9千万円)となりました。ロボット機器事業におきましては、セグメント損失2億5千6百万円(前期セグメント損失1億7千9百万円)となりました。
文具事業におきましては、金地金を中心とした原材料価格の著しい高騰という厳しい環境下、製造部門の最適配置による労務費・経費の抑制など、徹底したコストダウン施策を実行いたしました。これらの施策に加え、高価格帯製品の販売注力が奏功した結果、大幅な損益改善による黒字転換を実現いたしました。ロボット機器事業につきましても引き続き原材料費・経費の圧縮に努めたものの、営業損失を計上する結果となりました。
2026/03/26 11:31
#6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、連続して営業損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、これが改善されず当連結会計年度末日後1年内に資金繰りを悪化させる要因となることが懸念されることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
当社グループではこれらの状況を解消又は改善するべく、損益の改善及び資金繰り対応として以下の施策を推し進め、業績回復及び財務基盤の改善強化に取り組んでおります。
2026/03/26 11:31

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