- 7992
- 2026/09/02
- 時価
- 30億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-87.33倍
(2009-2025年) - PBR
- 3.09倍
- 2009年以降
- 0.71-11.17倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自2023年1月1日 至2023年6月30日)2024/08/09 9:45
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/08/09 9:45
当中間連結会計期間(自2024年1月1日 至2024年6月30日)報告セグメント 合計 文具事業 ロボット機器事業 その他収益 - - - 外部顧客への売上高 1,576,121 583,113 2,159,234
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間(2024年1月1日~2024年6月30日)におけるわが国経済は、企業収益及び雇用・所得環境の改善が見られる中、各種政策の効果もあって、緩やかな回復が期待されました。また、インバウンド需要は好調で、中長期的にも拡大が続く見込みとなりました。一方で、円安の進行等による物価上昇の影響などから、依然として個人消費の持ち直しには足踏みがみられる状況となりました。2024/08/09 9:45
当社グループは、文具・ロボット機器両事業で抜本的な経営改革を推進しつつ、引き続き事業構造の見直しや積極的な販売活動に取り組んでまいりましたが、当中間連結会計期間は、売上高20億9千4百万円(前年同期比3.0%減)、営業損失2億8千万円(前年同期営業損失1億9千6百万円)、経常損失2億2千万円(前年同期経常損失1億7千7百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失2億4千4百万円(前年同期親会社株主に帰属する中間純損失1億9千7百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。