四半期報告書-第105期第2四半期(平成29年4月1日-平成29年6月30日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(1) 連結の範囲の重要な変更
写楽精密機械(上海)有限公司につきましては、清算結了したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。
当第2四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であったSAILOR AUTOMATION,INC.の株式を一部売却いたしました。この結果、同社は当社の連結子会社から持分法適用関連会社となったことから、当第2四半期連結会計期間より、同社を連結の範囲から除外しております。
(2) 持分法適用の範囲の重要な変更
従来、連結の範囲に含めておりましたSAILOR AUTOMATION,INC.は、上記の記載のとおり、当第2四半期連結会計期間より持分法適用の範囲に含めております。
(1) 連結の範囲の重要な変更
写楽精密機械(上海)有限公司につきましては、清算結了したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。
当第2四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であったSAILOR AUTOMATION,INC.の株式を一部売却いたしました。この結果、同社は当社の連結子会社から持分法適用関連会社となったことから、当第2四半期連結会計期間より、同社を連結の範囲から除外しております。
(2) 持分法適用の範囲の重要な変更
従来、連結の範囲に含めておりましたSAILOR AUTOMATION,INC.は、上記の記載のとおり、当第2四半期連結会計期間より持分法適用の範囲に含めております。