- 7974
- 2026/10/02
- 時価
- 10兆1037億円
- PER 予
- 29.19倍
- 2010年以降
- 赤字-253.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.1倍
- 2010年以降
- 0.93-5.77倍
(2010-2026年) - 配当
- 2.79%
- ROE 予
- 10.62%
- ROA 予
- 8.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
任天堂(7974)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 83億2700万
- 2009年3月31日 -12.66%
- 72億7300万
- 2010年3月31日 -23.25%
- 55億8200万
- 2011年3月31日 -36.99%
- 35億1700万
- 2012年3月31日 -55.36%
- 15億7000万
- 2013年3月31日 +3.76%
- 16億2900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ1,770億円増加し、8,501億円となりました。2026/06/25 15:30
支払手形及び買掛金や未払法人税等などが増加したことが主な要因です。
(純資産) - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されています。当該リスクに関しては、取引先の財務状況や取引実績を評価し、それに基づいて取引限度額の設定・見直しを行うことにより、リスクの軽減を図っています。有価証券及び投資有価証券に含まれる債券は、主に満期保有目的で信用度の高い取引金融機関や米国債等の債券を対象としているため、信用リスクは僅少です。また、為替の変動リスクと市場価格の変動リスクに晒されていますが、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握し、継続的に保有状況の見直しをしています。投資有価証券に含まれる株式は主に業務上の関係を有する企業の株式で、市場価格の変動リスクに晒されていますが、保有残高に重要性はありません。2026/06/25 15:30
支払手形及び買掛金並びに未払法人税等は、1年以内の支払期日です。
直物為替取引及びデリバティブ取引は、外貨建預金及び外貨建債権等に係る為替変動リスクの軽減及び管理を目的としており、先物為替予約取引、直物為替先渡取引及び通貨オプション取引等を含みます。これらの取引については、取締役社長または管掌執行役員の承認を得て、当社では財務部が、連結子会社では財務担当部門が外貨預金等の期中残高の範囲内でのみ行っており、取引実績は、管掌執行役員及び取締役会に定期的に報告しています。また、契約先は信用度の高い金融機関に限定しているため、相手方の契約不履行によるリスクは僅少と認識しています。