- 7974
- 2026/09/09
- 時価
- 10兆8142億円
- PER 予
- 31.24倍
- 2010年以降
- 赤字-253.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.32倍
- 2010年以降
- 0.93-5.77倍
(2010-2026年) - 配当
- 2.61%
- ROE 予
- 10.62%
- ROA 予
- 8.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2022年3月31日
- 1兆6953億
- 2023年3月31日 -5.52%
- 1兆6016億
個別
- 2022年3月31日
- 1兆4378億
- 2023年3月31日 -1.97%
- 1兆4095億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/26 12:36
2 地域ごとの情報Nintendo Switchプラットフォーム その他 合計 外部顧客への売上高 1,602,725 92,618 1,695,344
(1) 売上高 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社は次の1社です。
福栄㈱
上記については、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。2023/06/26 12:36 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/06/26 12:36
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先はありません。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/06/26 12:36
当社グループの売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であり、財又はサービスの種類別、及び地域別に分解した場合の内訳は、次のとおりです。
- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は、顧客の所在地を基礎とした国または地域に分類しています。2023/06/26 12:36
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ハードウェアに関しては、半導体部品等の供給不足によって夏の終わりごろまで生産が影響を受けたことに加え、主に年末商戦で前期ほどの販売の伸びが見られなかったことから、販売台数は前年同期比22.1%減の1,797万台となりました。ソフトウェアは安定した販売状況が続いたものの、ハードウェアの販売減の影響を一部受け、販売本数は前年同期比9.0%減の2億1,396万本となりました。2023/06/26 12:36
ゲーム専用機におけるデジタルビジネスでは、円安による為替の影響に加え、Nintendo Switchのパッケージ併売ダウンロードソフトが好調に推移したことやNintendo Switch Onlineによる売上が増加したことなどにより、デジタル売上高は4,052億円(前年同期比12.7%増)となりました。
モバイル・IP関連収入等については、ロイヤリティ収入は増加しましたが、スマートデバイス向け課金収入が減少したことで、売上高は510億円(前年同期比4.3%減)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2023/06/26 12:36
Nintendo Switchプラットフォーム その他 合計 外部顧客への売上高 1,509,202 92,475 1,601,677 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 福栄㈱2023/06/26 12:36
上記については、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。
2 持分法の適用に関する事項 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2023/06/26 12:36
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 売上高 1,208,993 百万円 1,182,151 百万円 その他営業取引による取引高 116,562 百万円 119,994 百万円