- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント資産の調整額54,558百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現預金及び投資有価証券であります。
3 セグメント利益又は損失(△)の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/28 13:52- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流機器事業及び流体変速機事業等を含んでおります。
2 セグメント資産の調整額58,409百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現預金及び投資有価証券であります。
3 セグメント利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/06/28 13:52 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
この変更は、当社グループが実施した中長期的な収益基盤構築のための国内での主要な設備投資が前事業年度までに概ね完了し、これらの設備は当事業年度から本格的な稼働を開始し、かつ長期安定的な稼働が予定されていることから、より適切な原価管理を行うために、有形固定資産の減価償却方法を定額法に変更することが経営実態をより適切に反映できるものと判断したためであります。
この変更にともない、従来の方法によった場合に比べ、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ969百万円増加しております。
2016/06/28 13:52- #4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この変更は、当社グループが実施した中長期的な収益基盤構築のための国内での主要な設備投資が前連結会計年度までに概ね完了し、これらの設備は当連結会計年度から本格的な稼働を開始し、かつ長期安定的な稼働が予定されていることから、より適切な原価管理を行うために、有形固定資産の減価償却方法を定額法に変更することが経営実態をより適切に反映できるものと判断したためであります。
この変更にともない、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ1,325百万円増加しております。
なお、セグメント情報に与える影響は、当該箇所に記載しております。
2016/06/28 13:52- #5 業績等の概要
(注) セグメント利益又は損失(△)の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
オフィス環境事業
2016/06/28 13:52- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績
① 売上高及び営業利益
売上高は、前連結会計年度に比べ9.4%増加の240,794百万円となりました。また、売上原価は売上高の増加にともない、前連結会計年度に比べ12,212百万円増加して167,301百万円となり、売上高に対する売上原価の比率は69.5%となりました。
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