無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 33億7600万
- 2022年3月31日 +64.34%
- 55億4800万
個別
- 2021年3月31日
- 34億6700万
- 2022年3月31日 -6.37%
- 32億4600万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、工具、器具及び備品であります。2022/06/29 13:45
・無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2022/06/29 13:45 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ・つくば事業所新工場棟(建設仮勘定104百万円)2022/06/29 13:45
無形固定資産増加の主なもの
・技術情報運用管理システム等(ソフトウェア190百万円) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- この結果、営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナスであり、帳簿価額の回収が見込まれない事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。2022/06/29 13:45
その内訳は、建物及び構築物9百万円、工具器具及び備品15百万円、有形固定資産その他47百万円、無形固定資産4百万円であります。
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、使用価値はゼロと算定しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益21,670百万円及び、減価償却費5,737百万円等による増加と、売上債権及び契約資産の増加額4,794百万円、棚卸資産の増加額3,266百万円及び仕入債務の減少額5,853百万円ならびに、法人税等の支払額6,178百万円及び投資有価証券売却損益3,907百万円等による減少の結果、5,328百万円の資金増加(前期は26,921百万円の増加)となりました。2022/06/29 13:45
投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の売却及び償還による収入6,020百万円等による増加と、有形固定資産の取得5,237百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得2,457百万円及び無形固定資産の取得820百万円等による減少の結果、2,264百万円の支出(前期は833百万円の支出)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、自己株式の取得3,527百万円及び配当金の支払額3,992百万円等による減少の結果、8,601百万円の支出(前期は13,073百万円の支出)となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2年~15年2022/06/29 13:45
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/06/29 13:45
貸借対照表に計上されている商環境事業に係る有形固定資産及び無形固定資産は、以下のとおりであります。
(2) 会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報(単位:百万円) 前事業年度 当事業年度 有形固定資産及び無形固定資産 16,652 16,459 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/06/29 13:45
連結貸借対照表に計上されている株式会社オカムラの商環境事業に係る有形固定資産及び無形固定資産は、以下のとおりであります。
(2) 会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報(単位:百万円) 前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産及び無形固定資産 16,652 16,459 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 2年~15年2022/06/29 13:45
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。