仕掛品
連結
- 2012年12月31日
- 14億3800万
- 2013年12月31日 -22.67%
- 11億1200万
個別
- 2012年12月31日
- 7億9900万
- 2013年12月31日 -16.27%
- 6億6900万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
商品、製品、原材料、仕掛品及び貯蔵品は総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)2014/03/26 16:07 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- e.仕掛品2014/03/26 16:07
- #3 他勘定受入高の内訳
- 勘定受入高
前事業年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日)
主として仕掛品、原材料の収益性の低下に伴う簿価切り下げ額の製造原価からの振替額並びに、オフィスプランニング料等の収入に対応する原価の販売費及び一般管理費からの振替額であります。
当事業年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
主として仕掛品、原材料の収益性の低下に伴う簿価切り下げ額の製造原価からの振替額並びに、オフィスプランニング料等の収入に対応する原価の販売費及び一般管理費からの振替額であります。2014/03/26 16:07 - #4 製造原価明細書(連結)
- 原価計算の方法2014/03/26 16:07
原価計算の方法は、工場別(製品別)総合原価計算であり、期中は標準原価を用い、原価差額は期末において製品、仕掛品、売上原価等に配賦しております。
(注)※1.主な内訳は次のとおりであります。