売上高
連結
- 2013年12月31日
- 38億1400万
- 2014年12月31日 +3.62%
- 39億5200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/03/25 14:29
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 29,963 54,332 76,254 102,993 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 2,643 3,032 2,285 3,171 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「オフィス関連事業」は、事務用デスク及びチェア、収納家具等の製造販売、オフィス営繕や組立・施工等のサービスを行っております。「設備機器関連事業」は、建築間仕切、物流設備機器、研究設備機器等の製造販売を行っております。2015/03/25 14:29
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 8社
非連結子会社の名称
㈱エコ・ブランディング
㈱メディカル経営研究センター
他6社
非連結子会社はいずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2015/03/25 14:29 - #4 事業等のリスク
- (1) 市場環境の変化2015/03/25 14:29
当社グループの売上高は、国内市場に大きく依存しており、国内の設備投資動向に大きな影響を受けます。このことにより、国内景気の後退による民間設備投資及び公共投資の減少に伴い需要が減少した場合は、当社グループの業績及び財政状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(2) 市場競争 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
なお、セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/03/25 14:29 - #6 業績等の概要
- このような経営環境のもと、当社グループは「顧客第一主義」に基づき、独創的な新製品開発、ソリューション型営業とトータル受注による効率性の高い営業活動で、首都圏オフィス市場と、重点市場である医療市場や教育施設市場、公共施設市場及び金融市場での販売へ注力いたしました。しかしながら、増税後の景況感から例年と比べ企業の多くはオフィスへの投資抑制の姿勢で推移いたしました。2015/03/25 14:29
この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は1,029億93百万円(前連結会計年度比0.5%減)、営業利益は24億72百万円(前連結会計年度比40.3%減)、経常利益は28億18百万円(前連結会計年度比36.3%減)、当期純利益は21億60百万円(前連結会計年度比44.7%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (3) 本株式交換により完全子会社となる会社の概要2015/03/25 14:29
(4) 会計処理の概要(1) 名称 新日本システック株式会社 b 総資産 419 百万円 c 売上高 668 百万円 d 当期純利益 25 百万円
本株式交換は、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号)における「取得」に該当し、当社を取得企業とするパーチェス法を適用する予定です。 - #8 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- ※1.関係会社との取引高2015/03/25 14:29
前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 関係会社との取引高 売上高 2,746 百万円 2,950 百万円 仕入高 12,961 12,646