売上高
連結
- 2014年12月31日
- 29億5100万
- 2015年12月31日 +0.75%
- 29億7300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/03/23 14:44
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 28,862 55,684 80,871 106,516 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 2,038 3,287 3,535 4,246 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- また、当社は平成27年7月に連結子会社の合併を実施しており、平成27年3月付の取締役会決議に伴いセグメント区分の見直しを実施いたしました。これに伴い、従来「その他」に含めていた保守サービス事業の一部を当連結会計年度より「オフィス関連事業」に変更しております。2016/03/23 14:44
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分方法により作成しており、前連結会計年度の「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」に記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 8社
非連結子会社の名称
ITOKI SYSTEMS(SINGAPORE)PTE., LTD.
ITOKI MODERNFORM CO., LTD.
伊藤喜商貿(上海)有限公司
他5社
非連結子会社はいずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2016/03/23 14:44 - #4 事業等のリスク
- (1) 市場環境の変化2016/03/23 14:44
当社グループの売上高は、国内市場に大きく依存しており、国内の設備投資動向に大きな影響を受けます。このことにより、国内景気の後退による民間設備投資及び公共投資の減少に伴い需要が減少した場合は、当社グループの業績及び財政状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(2) 市場競争 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2016/03/23 14:44
(概算額の算定方法)売上高 355 百万円 営業利益 △5 〃 経常利益 1 〃
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
なお、セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/03/23 14:44 - #7 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」に記載しております。2016/03/23 14:44
- #8 業績等の概要
- このような経営環境のもと、当社グループは、独創的な新製品開発とソリューション提案型営業に注力し、首都圏をはじめとした新築需要の取り込みと、医療・教育・公共施設分野等での販売拡大に努めました。2016/03/23 14:44
この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は1,065億16百万円(前連結会計年度比3.4%増)、営業利益は43億6百万円(前連結会計年度比74.2%増)、経常利益は45億99百万円(前連結会計年度比63.2%増)、当期純利益は45億30百万円(前連結会計年度比109.6%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #9 関係会社との取引に関する注記
- ※1.関係会社との取引高2016/03/23 14:44
前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 関係会社との取引高 売上高 2,950 百万円 3,290 百万円 仕入高 12,646 12,326