売上高
連結
- 2017年12月31日
- 28億3000万
- 2018年12月31日 -1.7%
- 27億8200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/03/27 13:34
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 32,498 60,610 85,186 118,700 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 2,381 2,794 1,910 3,081 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「オフィス関連事業」は、事務用デスク及びチェア、収納家具等の製造販売、オフィス営繕や組立・施工等のサービスを行っております。「設備機器関連事業」は、建築間仕切、物流設備機器、研究設備機器等の製造販売を行っております。2019/03/27 13:34
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 9社
主要な非連結子会社の名称
PT. Itoki Solutions Indonesia
他8社
非連結子会社はいずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2019/03/27 13:34 - #4 事業等のリスク
- (1) 市場環境の変化2019/03/27 13:34
当社グループの売上高は、国内市場に大きく依存しており、国内の設備投資動向に大きな影響を受けます。このことにより、国内景気の後退による民間設備投資及び公共投資の減少に伴い需要が減少した場合は、当社グループの業績及び財政状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(2) 市場競争 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
なお、セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/03/27 13:34 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ① 数値目標(連結)2019/03/27 13:34
② 変革のポイント平成32年度目標 売上高 1,280億円 営業利益 65億円
・全社をあげて「働き方変革」を実践し、収益性・生産性・創造性・満足度の向上を実現します。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、平成30年10月には都内に分散していた4つの拠点を集約し、新本社オフィス「ITOKI TOKYO XORK(イトーキ・トウキョウ・ゾーク)」を東京・日本橋に開設いたしました。2019/03/27 13:34
この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は1,187億円と前年同期と比べ100億円(9.2%)の増収となりました。利益面につきましては、生産性の向上やコストダウンを推進してまいりましたが、本社移転に係る一時的な費用の増加により、営業利益は19億25百万円と前年同期と比べ10億31百万円(34.9%)の減益、経常利益は23億65百万円と前年同期と比べ9億29百万円(28.2%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は17億22百万円と前年同期と比べ6億79百万円(28.3%)の減益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 他8社2019/03/27 13:34
非連結子会社はいずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #9 関係会社との取引に関する注記
- ※1.関係会社との取引高2019/03/27 13:34
前事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当事業年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 関係会社との取引高 売上高 3,326 百万円 3,995 百万円 仕入高 18,912 19,822