営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年12月31日
- 85億2300万
- 2024年12月31日 +18.23%
- 100億7700万
個別
- 2023年12月31日
- 45億700万
- 2024年12月31日 +52.94%
- 68億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額における調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。2025/03/26 15:31
3.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。セグメント資産の合計額は、連結貸借対照表の資産合計と一致しております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ITシステム関連事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額25,075百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産の主なものは親会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び本社建物などの管理部門に係る資産等であります。
(2) 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額における調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。
3.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。セグメント資産の合計額は、連結貸借対照表の資産合計と一致しております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。2025/03/26 15:31 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ■数値目標(連結)2025/03/26 15:31
(4) 会社の対処すべき課題2026年度目標 売上高 1,500億円 営業利益 140億円 営業利益率 9%
昨今の当社グループの外部事業環境におきましては、原材料や資材、部品価格また物流2024年問題による物流費の高騰、円安の進行など、予断を許さない状況が続いています。一方、労働人口の減少を見据えた人財確保の観点から、オフィスのあり方が経営課題の一つと言われるようになり、その関心は全国に拡大しています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2025/03/26 15:31
(ⅰ)売上高2023年12月期 2024年12月期 増減額 増減率 販売費及び一般管理費 43,717 45,123 1,405 3.2% 営業利益 8,523 10,077 1,554 18.2% 営業外収益 481 624 143 29.7%
前期と比較して54億75百万円(4.1%)増収の1,384億60百万円となりました。なお、3期連続の増収、過去最高の売上高を更新しました。