くろがね工作所(7997)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年11月30日
- 3312万
- 2018年11月30日 +28.68%
- 4262万
- 2019年11月30日 -13.73%
- 3677万
個別
- 2018年11月30日
- 666万
- 2019年11月30日 +348.58%
- 2989万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/02/25 12:34
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 (単位:千円)
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年11月30日) 当事業年度(2025年11月30日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 20,496 28,692 繰延税金負債合計 149,934 127,121 繰延税金資産(△は負債)純額 △96,264 △71,376 再評価に係る繰延税金負債 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/02/25 12:34
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 (単位:千円)
(注) 1. 評価性引当額が20,224千円増加しております。主として税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が7,693千円減少したものの、退職給付に係る債務26,013千円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2024年11月30日) 当連結会計年度(2025年11月30日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 21,449 29,816 繰延税金負債合計 150,395 128,647 繰延税金資産(△は負債)純額 △96,445 △68,206 再評価に係る繰延税金負債