- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益と同一であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
2019/03/27 12:47- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△273,842千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,303,151千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)及び長期投資資金(投資有価証券等)等であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/03/27 12:47 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益と同一であります。2019/03/27 12:47 - #4 業績等の概要
その結果、当連結会計年度の売上高は、100億94百万円(前連結会計年度比5.5%減)となりました。
損益面につきましては、営業利益は1億76百万円(前連結会計年度比6.9%減)、経常利益は1億32百万円(前連結会計年度比1.7%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、1億5百万円(前連結会計年度比54.2%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。
2019/03/27 12:47- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 営業損益
当連結会計年度は、1億76百万円の営業利益(前連結会計年度1億89百万円)となりました。
オフィスのリニューアル・移転案件需要に対する取り組みの強化、医療・高齢者福祉関連案件等に対する積極的な提案営業を推進するとともに、新製品開発、品質向上、生産設備の合理化投資を実施し、コスト削減、納期短縮に取り組みました。
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