- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※6 (前連結会計年度)
「土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布 法律第34号)」及び平成11年3月31日の改正同法律に基づき、事業用地の再評価を行っております。なお、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
① 同法律第3条第3項に定める再評価の方法
2019/03/27 10:53- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。
2019/03/27 10:53- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債の残高は、当連結会計年度末74億5百万円(前連結会計年度末75億3百万円)となりました。退職給付に係る負債が28百万円の増加、長短借入金が1億51百万円の減少等により、前連結会計年度末に比べ98百万円の減少となりました。
純資産は、当連結会計年度末40億25百万円(前連結会計年度末39億31百万円)となりました。利益剰余金の1億11百万円の増加、その他有価証券評価差額金が17百万円の減少等により、前連結会計年度末に比べ93百万円の増加となりました。
(2) 経営成績の分析
2019/03/27 10:53- #4 資産の評価基準及び評価方法
期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2019/03/27 10:53- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2019/03/27 10:53- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
1 1株当たり
純資産額
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年11月30日) | 当連結会計年度(平成26年11月30日) |
| 純資産の部の合計額 | (千円) | 3,931,335 | 4,025,083 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(少数株主持分) | (千円) | 11,075 | 11,754 |
| 普通株式に係る期末の純資産額 | (千円) | 3,920,260 | 4,013,329 |
2 1株当たり当期純利益金額
2019/03/27 10:53