建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年11月30日
- 13億4243万
- 2020年11月30日 -4.73%
- 12億7899万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2021/02/25 14:39
前連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 当連結会計年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日) 建物及び構築物 2,238千円 7,370千円 機械装置及び運搬具 20千円 0千円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2021/02/25 14:39
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2019年11月30日) 当連結会計年度(2020年11月30日) (帳簿価額) (帳簿価額) 建物及び構築物 1,275,415千円 1,205,065千円 土地 2,375,281千円 2,375,281千円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の残高は、当連結会計年度末41億55百万円(前連結会計年度末44億34百万円)となりました。受取手形及び売掛金が1億43百万円、仕掛品が1億52百万円増加等、現金及び預金が5億27百万円減少等により、前連結会計年度末に比べ2億78百万円の減少となりました。2021/02/25 14:39
固定資産の残高は、当連結会計年度末54億61百万円(前連結会計年度末57億53百万円)となりました。建物及び構築物(純額)が63百万円、機械装置及び運搬具(純額)が38百万円、リース資産(純額)が63百万円、投資有価証券が76百万円の減少等により、前連結会計年度末に比べ2億92百万円の減少となりました。
負債の残高は、当連結会計年度末62億11百万円(前連結会計年度末63億49百万円)となりました。長短借入金が1億96百万円の増加等、支払手形及び買掛金が2億83百万円、未払消費税等が61百万円の減少等により、前連結会計年度末に比べ1億37百万円の減少となりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/02/25 14:39
② 無形固定資産(リース資産を除く)…定額法建物及び構築物 13年~47年 機械装置及び運搬具 4年~13年
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。