訂正有価証券報告書-第103期(2021/12/01-2022/11/30)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
当事業年度において、収益認識会計基準等の適用に伴い、適切な表示の観点から改めて表示方法を検討した結果、前事業年度において、独立掲記していた「製品売上高」及び「不動産賃貸収入」は「売上高」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において表示していた「製品売上高」8,123,345千円、「不動産賃貸収入」197,646千円は、「売上高」8,320,991千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
当事業年度において、収益認識会計基準等の適用に伴い、適切な表示の観点から改めて表示方法を検討した結果、前事業年度において、独立掲記していた「製品売上高」及び「不動産賃貸収入」は「売上高」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において表示していた「製品売上高」8,123,345千円、「不動産賃貸収入」197,646千円は、「売上高」8,320,991千円として組み替えております。