- 7981
- 2026/10/09
- 時価
- 1886億円
- PER 予
- 13.16倍
- 2010年以降
- 6.81-54.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.47-1.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.17%
- ROE 予
- 7.31%
- ROA 予
- 5.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 134億1200万
- 2017年3月31日 -5.48%
- 126億7700万
個別
- 2016年3月31日
- 133億7600万
- 2017年3月31日 -5.31%
- 126億6600万
有報情報
- #1 業績等の概要
- また、新規事業として昨年から発売を開始いたしましたホーロー内装材「エマウォール インテリアタイプ」につきましては、国内最大級の建材総合展「建築・建材展2017」への出展や当社ショールームでの積極展示により、市場認知度の更なる向上を図ってまいりました。2017/06/29 13:24
これらの諸施策の推進により当連結会計年度の業績は、売上高1,831億1千4百万円(前連結会計年度比1.6%増)、営業利益は122億8千5百万円(同6.0%減)、経常利益は126億7千7百万円(同5.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は87億1千5百万円(同2.1%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。なお、当連結会計年度より、タカラ物流サービス㈱を連結の範囲に含めたことによって当社グループの事業活動の実態をより明確にするため、従来の単一セグメントから報告セグメントの「住宅設備関連」と、報告セグメントに含まれない事業セグメントの「その他」に変更しております。なお、「その他」の区分には、倉庫事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。以下の前連結会計年度比較については、変更後のセグメント区分に基づいております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、コスト面におきましては、製造原価の低減に取り組んだ結果、売上総利益は667億8千6百万円(前連結会計年度比1.0%増)となりましたが、販売諸経費の増加により営業利益は122億8千5百万円(前連結会計年度比6.0%減)、売上高営業利益率は6.7%となりました。2017/06/29 13:24
営業外損益につきましては、前連結会計年度と比べ営業外収益の減少などにより、経常利益は126億7千7百万円(前連結会計年度比5.5%減)、売上高経常利益率は6.9%となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、87億1千5百万円(前連結会計年度比2.1%減)となっております。