- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 48,442 | 101,067 | 154,837 | 201,521 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 3,465 | 8,554 | 12,699 | 12,662 |
2020/06/26 13:43- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、住宅設備関連事業を中心に事業活動を展開しており、「住宅設備関連」を報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2020/06/26 13:43- #3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。
2020/06/26 13:43- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/06/26 13:43 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/26 13:43 - #6 役員の報酬等(連結)
業績連動報酬の報酬総額に占める割合としては、業績目標達成時に報酬総額の概ね30%となるよう設定しております。
また、業績連動報酬に係る指標は、連結売上高、連結営業利益及び連結売上高営業利益率であり、当該指標を選択した理由は、経営陣としての成果及び責任を明確にし、客観性、透明性を高める為であります。
業績連動報酬の算定にあたっては、上記指標のほか、個々の役員の経営課題への取組み状況に係る定性評価を加味して決定しております。
2020/06/26 13:43- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、安定的な企業成長を目指し、収益性を重視した経営を行っております。その中でも、売上高営業利益率を重要な経営指標の一つと考え、2020年度を最終年度とする「中期経営計画2020」において「売上高2,000億円、営業利益200億円(営業利益率10%)」を目標とし、売上の拡大とともに、変化を見据えた収益体質の強化に取り組んでまいります。
(3)中長期的な経営戦略
2020/06/26 13:43- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経営成績の状況)
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度と比べ82億3千9百万円増加し、2,015億2千1百万円(前連結会計年度比4.3%増)となりました。
営業利益は、前連結会計年度と比べ8億2千9百万円増加し、126億3千1百万円(同7.0%増)となりました。
2020/06/26 13:43- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
住宅設備関連事業の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/06/26 13:43- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 0百万円 | 0百万円 |
| 仕入高 | 4,677 | 6,314 |
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