営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 53億600万
- 2024年9月30日 +12.27%
- 59億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業及び倉庫事業等を含んでおります。2024/11/13 9:00
2 セグメント利益の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業及び倉庫事業を含んでおります。
2 セグメント利益の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/11/13 9:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社の強みであるショールームにつきましては、お客様にリフォーム後の快適な暮らしをより具体的にイメージしていただけるよう空間展示を充実させるなど、各地で移転や改装を進めてまいりました。2024/11/13 9:00
以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は、新築集合住宅向けの販売が好調に推移したことにより、過去最高となる1,159億5千7百万円(前年同期比1.1%増)となりました。利益面では、合理化・コストダウンの推進や価格改定効果により、営業利益59億5千7百万円(同12.3%増)、経常利益61億3千8百万円(同11.6%増)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は38億8千3百万円(同12.3%減)となりましたが、減少の要因は前年同期に投資有価証券の売却益を計上した影響によるものです。
セグメントごとの経営成績の状況に関する分析は、次のとおりであります。