固定資産
連結
- 2014年10月31日
- 76億2853万
- 2015年10月31日 -0.13%
- 76億1826万
個別
- 2014年10月31日
- 48億4187万
- 2015年10月31日 +2.7%
- 49億7263万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/08 15:34
当連結会計年度(自 平成26年11月1日 至 平成27年10月31日)(注) 1. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、木材関連事業を含んでおります。 (2) セグメント資産の調整額1,943,933千円には、セグメント間取引消去△13,392千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産1,957,326千円が含まれております。 (3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1,381千円は、未実現利益に係るものであります。 3. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2018/06/08 15:34
(注) 1. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、木材関連事業を含んでおります。 (2) セグメント資産の調整額1,703,798千円には、セグメント間取引消去△25,239千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産1,729,038千円が含まれております。 (3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△4,551千円は、未実現利益に係るものであります。 3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しておりま
す。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~50年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/06/08 15:34 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産より控除した減価償却累計額は、次のとおりであります。2018/06/08 15:34
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/08 15:34
- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた50,642千円は、「受取保険金」△10,812千円、「その他」61,455千円として組み替えております。2018/06/08 15:34
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「貸付金の回収による収入」及び「定期預金の払戻による収入」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。また、独立掲記しておりました「有形固定資産の売却による収入」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「有形固定資産の売却による収入」16,080千円、「その他」△13,172千円は、「貸付金の回収による収入」44,429千円、「定期預金の払戻による収入」13,349千円、「その他」△54,870千円として組み替えております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2018/06/08 15:34
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しておりま - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は㈱ミロクテクノウッドであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2018/06/08 15:34
(単位:千円) 流動資産合計 2,233,923 2,128,015 固定資産合計 455,515 415,193