建物(純額)
個別
- 2013年10月31日
- 7億7658万
- 2014年10月31日 +3.87%
- 8億660万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しておりま
す。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~50年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/06/08 15:33 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2018/06/08 15:33
(注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。 建物 工具研磨新工場 64,794千円 建物 食堂及び更衣室耐震補強工事 10,516 〃 建設仮勘定 工具研磨新工場 64,794 〃 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しておりま
す。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 9~12年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/06/08 15:33