純資産
連結
- 2022年10月31日
- 146億5488万
- 2023年10月31日 +4.5%
- 153億1416万
- 2024年10月31日 -13.02%
- 133億2038万
個別
- 2022年10月31日
- 80億9362万
- 2023年10月31日 +5.61%
- 85億4727万
- 2024年10月31日 -14.26%
- 73億2883万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
a 市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b 市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
a 商品・製品・原材料・仕掛品
主として総平均法
b 貯蔵品
主として最終仕入原価法
③ デリバティブ
時価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/01/29 10:21 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、流動比率は前連結会計年度末と比較し、66.7ポイント減少の276.1%となりました。2025/01/29 10:21
(純資産)
純資産合計は前連結会計年度末に比べて1,993,777千円減少し、13,320,388千円となりました。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 下記の条項に抵触した場合は、借入先の要求に基づき、期限の利益を失い、借入元本及び利息を支払う可能性があります。2025/01/29 10:21
(1) 2023年10月期末日以降、借入人は各年度の決算期末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を直前の決算期における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
(2) 2023年10月期末日以降、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益に減価償却費を加算した金額が2期連続して損失とならないようにすること。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2025/01/29 10:21
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産・負債及び収益・費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ② 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定2025/01/29 10:21
関係会社株式につきましては、子会社の1株当たりの期末純資産額に当社の持株数を乗じた金額を当該子会社の実質価額であると仮定し、関係会社株式を評価しております。
関係会社長期貸付金につきましては、主要な仮定を期末日時点の支払能力として回収不能見込額を評価し貸倒引当金を計上しております。また、回収不能見込額が関係会社長期貸付金を超過する額につきましては関係会社事業損失引当金を計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- a 市場価格のない株式等以外のもの2025/01/29 10:21
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b 市場価格のない株式等 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2025/01/29 10:21
㈱ミロクテクノウッド 前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 2,169,064 2,266,930 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/01/29 10:21
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年11月1日至 2023年10月31日) 当連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 1株当たり純資産額 5,190円84銭 4,515円68銭 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 163円14銭 △777円67銭
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。