- 7983
- 2026/08/28
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 1.27倍
- 2010年以降
- 赤字-36.63倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.31倍
- 2010年以降
- 0.24-0.73倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.81%
- ROE 予
- 24.68%
- ROA 予
- 12.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年10月31日
- -2億6307万
- 2025年10月31日
- 2億1105万
個別
- 2024年10月31日
- 3億2673万
- 2025年10月31日 -61.38%
- 1億2617万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- ・賞与に関する方針2026/01/27 13:42
賞与は、現金報酬とし、事業年度の業績連動として、本業を含めた事業全体からの利益である連結経常利益に応じた基準テーブルに基づき算出し、従業員の賞与、次期の見通し等を総合的に勘案し決定するものとする。
・退職慰労金に関する方針 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- その他事業につきましては、主体である自動車関連事業は「クルマの電動化」等によって大変革の時代を迎えており、トヨタ自動車株式会社をはじめとしたカーメーカーの動向や事業パートナーである株式会社東海理化の方針を注視しながら、経営基盤の強化と新技術・新工法開発に取組むとともに、竹繊維複合材「BAMBOO+®」の安定生産に努めてまいります。2026/01/27 13:42
以上の結果、次期の通期連結業績につきましては、売上高12,200百万円(前期比2.5%減)、営業損失100百万円(前期は24百万円の損失)、経常利益60百万円(前期比71.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益610百万円(前期は2,525百万円の損失)を見込んでおります。なお、親会社株主に帰属する当期純利益が大幅に増加していますが、これは日章工場に関わる補助金を想定しております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他事業の売上高は47,508千円(前期比0.9%減)、セグメント利益(営業利益)は30,561千円(同比6.5%増)となりました。2026/01/27 13:42
以上の結果、当連結会計年度の売上高は12,518,322千円(前期比14.7%増)、営業損失は24,598千円(前期は519,127千円の損失)、経常利益は211,059千円(前期は263,073千円の損失)、法人税等調整額156,655千円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は2,525,115千円(前期は2,294,180千円の損失)となりました。親会社株主に帰属する当期純損失については、当社及び当社猟銃事業における事業会社の減損損失2,512,984千円の計上があったことによります。
生産、受注及び販売の実績は、次のとおりであります。