有価証券報告書-第92期(2022/11/01-2023/10/31)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前連結会計年度(自 2021年11月1日 至 2022年10月31日)
(単位:千円)
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車関連事業、IT/IoT/AI事業、木材関連事業等を含んでおります。
また、「その他の収益」は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。
当連結会計年度(自 2022年11月1日 至 2023年10月31日)
(単位:千円)
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車関連事業、IT/IoT/AI事業、木材関連事業等を含んでおります。
また、「その他の収益」は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報
契約負債は主に、製品の引渡前に顧客から受け取った対価であり、連結貸借対照表上、流動負債のその他に含まれております。
契約負債の内訳は以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2021年11月1日 至 2022年10月31日)
なお、当連結会計年度において契約資産の発生はありません。
当連結会計年度(自 2022年11月1日 至 2023年10月31日)
なお、当連結会計年度において契約資産の発生はありません。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前連結会計年度(自 2021年11月1日 至 2022年10月31日)
(単位:千円)
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | |||
| 猟銃事業 | 工作機械 事業 | 計 | |||
| 米国 | 6,881,159 | 2,514 | 6,883,673 | - | 6,883,673 |
| 欧州 | 2,127,835 | - | 2,127,835 | - | 2,127,835 |
| 豪州・新西蘭 | 166,194 | - | 166,194 | - | 166,194 |
| 日本 | 218,504 | 2,020,993 | 2,239,498 | 14,958 | 2,254,456 |
| その他 | - | 15,208 | 15,208 | - | 15,208 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 9,393,694 | 2,038,716 | 11,432,410 | 14,958 | 11,447,369 |
| その他の収益(注) | - | - | - | 23,852 | 23,852 |
| 外部顧客への売上高 | 9,393,694 | 2,038,716 | 11,432,410 | 38,810 | 11,471,221 |
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車関連事業、IT/IoT/AI事業、木材関連事業等を含んでおります。
また、「その他の収益」は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。
当連結会計年度(自 2022年11月1日 至 2023年10月31日)
(単位:千円)
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | |||
| 猟銃事業 | 工作機械 事業 | 計 | |||
| 米国 | 7,332,707 | 1,145 | 7,333,853 | - | 7,333,853 |
| 欧州 | 2,074,198 | - | 2,074,198 | - | 2,074,198 |
| 豪州・新西蘭 | 222,256 | - | 222,256 | - | 222,256 |
| 日本 | 194,675 | 2,010,937 | 2,205,612 | 19,037 | 2,224,650 |
| その他 | - | 7,734 | 7,734 | - | 7,734 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 9,823,838 | 2,019,817 | 11,843,655 | 19,037 | 11,862,693 |
| その他の収益(注) | - | - | - | 24,804 | 24,804 |
| 外部顧客への売上高 | 9,823,838 | 2,019,817 | 11,843,655 | 43,841 | 11,887,497 |
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車関連事業、IT/IoT/AI事業、木材関連事業等を含んでおります。
また、「その他の収益」は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報
契約負債は主に、製品の引渡前に顧客から受け取った対価であり、連結貸借対照表上、流動負債のその他に含まれております。
契約負債の内訳は以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2021年11月1日 至 2022年10月31日)
| 契約負債(期首残高) | 172,998 | 千円 |
| 契約負債(期末残高) | 148,333 | 千円 |
なお、当連結会計年度において契約資産の発生はありません。
当連結会計年度(自 2022年11月1日 至 2023年10月31日)
| 契約負債(期首残高) | 148,333 | 千円 |
| 契約負債(期末残高) | 129,558 | 千円 |
なお、当連結会計年度において契約資産の発生はありません。