四半期報告書-第91期第3四半期(令和4年5月1日-令和4年7月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年11月1日 至 2021年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車関連事業、IT/IoT/AI事業、木材関連事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△161,559千円には、セグメント間取引消去7,791千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△169,351千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない提出会社の営業費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車関連事業、IT/IoT/AI事業、木材関連事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△172,792千円には、セグメント間取引消去2,488千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△175,281千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない提出会社の営業費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの区分の変更)
第1四半期連結会計期間より、当社グループ内の業績管理区分の見直しを行い、従来、「猟銃事業」に含めておりました連結子会社である株式会社ミロクリエの業績を「IT/IoT/AI事業」とし、「その他」に含めることといたしました。
また、報告セグメントとして記載しておりました「自動車関連事業」につきましては、量的な重要性が乏しくなったため、第1四半期連結会計期間より「その他」に含めて記載しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて当第3四半期連結累計期間の「猟銃事業」の売上高は314,677千円、セグメント利益は5,990千円減少し、「その他」の売上高は2,331,192千円減少しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年11月1日 至 2021年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | |||
| 猟銃事業 | 工作機械 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 5,983,741 | 1,490,886 | 7,474,628 | 3,240,431 | 10,715,059 | - | 10,715,059 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | - | 14,464 | 14,464 | 13,996 | 28,461 | △28,461 | - |
| 計 | 5,983,741 | 1,505,350 | 7,489,092 | 3,254,427 | 10,743,520 | △28,461 | 10,715,059 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 256,040 | 299,709 | 555,749 | △8,144 | 547,605 | △161,559 | 386,045 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車関連事業、IT/IoT/AI事業、木材関連事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△161,559千円には、セグメント間取引消去7,791千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△169,351千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない提出会社の営業費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | |||
| 猟銃事業 | 工作機械 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 6,663,017 | 1,550,486 | 8,213,504 | 29,219 | 8,242,724 | - | 8,242,724 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | - | 16,171 | 16,171 | 8,483 | 24,655 | △24,655 | - |
| 計 | 6,663,017 | 1,566,658 | 8,229,675 | 37,703 | 8,267,379 | △24,655 | 8,242,724 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 588,379 | 266,934 | 855,314 | △9,147 | 846,167 | △172,792 | 673,374 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車関連事業、IT/IoT/AI事業、木材関連事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△172,792千円には、セグメント間取引消去2,488千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△175,281千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない提出会社の営業費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの区分の変更)
第1四半期連結会計期間より、当社グループ内の業績管理区分の見直しを行い、従来、「猟銃事業」に含めておりました連結子会社である株式会社ミロクリエの業績を「IT/IoT/AI事業」とし、「その他」に含めることといたしました。
また、報告セグメントとして記載しておりました「自動車関連事業」につきましては、量的な重要性が乏しくなったため、第1四半期連結会計期間より「その他」に含めて記載しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて当第3四半期連結累計期間の「猟銃事業」の売上高は314,677千円、セグメント利益は5,990千円減少し、「その他」の売上高は2,331,192千円減少しております。