アシックス(7936)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 欧州地域の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 43億5900万
- 2014年9月30日 +103.72%
- 88億8000万
- 2015年6月30日 -40.17%
- 53億1300万
- 2016年6月30日 +12.7%
- 59億8800万
- 2017年6月30日 -39.96%
- 35億9500万
- 2018年6月30日 -19%
- 29億1200万
- 2019年6月30日 -64.08%
- 10億4600万
- 2020年6月30日 -29.54%
- 7億3700万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 91億6700万
- 2022年6月30日 -22.02%
- 71億4800万
- 2023年6月30日 +11.26%
- 79億5300万
- 2024年6月30日 +89.63%
- 150億8100万
- 2025年6月30日 +41.01%
- 212億6500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・パフォーマンスランニング2023/08/08 15:13
①売上高は、特に、日本地域、北米地域、欧州地域、オセアニア地域における「GEL-NIMBUS 25」のプロモーション強化が成功し、1,478億円と前年同期比+19.9%となり、全ての地域で増収となりました。
②アシックスを代表する高機能ランニングシューズ「GEL-KAYANO」シリーズから、走り始めから終わりまでの疲労によるランニングフォームの変化に注目し、安定性と快適性を両立させた最新モデル「GEL-KAYANO 30」を発売しました。「GEL-KAYANO」シリーズは、1993年から展開している長距離ランニング用の高機能モデルで、30年もの間ランナーに愛されてきました。