当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 65億8400万
- 2014年6月30日 +119.2%
- 144億3200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/08/08 9:39
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る資産が367百万円減少、退職給付に係る負債が713百万円減少し、利益剰余金が222百万円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2014/08/08 9:39
税金費用につきましては、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他、東日本大震災の継続的な復興支援活動「A Bright Tomorrow Through Sport (ブライト トゥモロー スルー スポーツ)あしたへ、スポーツとともに」の一環として、東北風土マラソン&フェスティバル2014の協賛などを行いました。2014/08/08 9:39
当第1四半期連結累計期間における売上高は161,613百万円となりました。このうち国内売上高は22,937百万円、海外売上高は138,675百万円となりました。売上総利益は73,238百万円、営業利益は20,123百万円、経常利益は20,649百万円、四半期純利益は14,432百万円となりました。
報告セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 当連結会計年度より、当社および従前の決算日が3月31日の連結子会社は、決算日を12月31日に変更し、同時に連結決算日を3月31日から12月31日に変更しております。この結果、当社およびすべての連結子会社の決算日は、連結決算日と一致しております。この変更は、決算期を統一することにより適時・適切な経営情報の開示を徹底し、かつ当社グループの予算編成や業績管理等、経営および事業運営の効率化を図るためであります。この変更に伴い、当第1四半期連結累計期間につきましては、当社および従前の決算日が3月31日の連結子会社は平成26年4月1日から平成26年6月30日までの3ヶ月間、決算日が12月31日の連結子会社は平成26年1月1日から平成26年6月30日までの6ヶ月間を連結する変則的な決算となっております。2014/08/08 9:39
なお、決算日が12月31日の連結子会社における平成26年1月1日から平成26年3月31日までの損益につきましては、四半期連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高は72,980百万円、営業利益は11,864百万円、経常利益は11,902百万円、税金等調整前四半期純利益は11,903百万円であります。 - #5 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/08 9:39
1株当たり四半期純利益金額および算定上の基礎ならびに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額および算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につきましては、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 34.73円 76.03円 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 6,584 14,432 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 6,584 14,432 普通株式の期中平均株式数(千株) 189,588 189,824 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 -円 71.88円 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) - 10,965 (うち新株予約権(千株)) ( -) ( 16) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -