- 7936
- 2026/09/17
- 時価
- 3兆91億円
- PER 予
- 24.2倍
- 2010年以降
- 赤字-74.18倍
(2010-2025年) - PBR
- 8.1倍
- 2010年以降
- 1.02-11.19倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.07%
- ROE 予
- 33.46%
- ROA 予
- 17.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、前第1四半期連結累計期間および当第1四半期連結累計期間の報告セグメントを、それぞれの比較対象となる期間と同条件で作成することは実務上困難であり、また、その重要性に鑑み、当該情報については開示を行っておりません。2016/05/13 9:27
2.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント売上高の調整額は、報告セグメントに含まれない会社の売上高を含んでおりますが、主にセグメント間調整によるものであります。
(2)セグメント利益又は損失の調整額は、報告セグメントに含まれない会社の利益又は損失を含んでおりますが、主にセグメント間調整によるものであります。
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/13 9:27 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当社は、その企業活動が評価され、インターブランド社の「Japan's Best Global Brands 2016」において、過去最高順位の17位に選定されました。2016/05/13 9:27
当第1四半期連結累計期間における売上高は117,769百万円と前年同期間比0.3%の増収となりました。このうち国内売上高は、主にランニングシューズ、オニツカタイガーシューズおよびアシックスタイガーシューズは好調に推移した一方で、スポーツウエア・用具類が低調であったため、31,951百万円と前年同期間比0.2%の減収となりました。海外売上高は、ランニングシューズおよびアシックスタイガーシューズが好調に推移し、円高による為替換算レートの影響はあったものの、85,817百万円と前年同期間比0.5%の増収となりました。
売上総利益は為替相場変動の影響などによる原価率の上昇により52,194百万円と前年同期間比0.8%の減益、販売費及び一般管理費は、主に広告宣伝費の減少および為替換算レートの影響により、36,783百万円と前年同期間比1.2%の減少となりました。その結果、営業利益は15,410百万円と前年同期間比0.2%の増益となりました。経常利益は為替差損が減少したことなどにより13,104百万円と前年同期間比7.7%の増益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,328百万円と前年同期間比9.5%の増益となりました。