売上高
連結
- 2018年9月30日
- 288億7100万
- 2019年9月30日 -3.3%
- 279億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2019/11/06 9:40
3.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第3四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント売上高の調整額は、報告セグメントに含まれない会社の売上高を含んでおりますが、主にセグメント間調整によるものであります。
(2)セグメント利益又は損失の調整額は、報告セグメントに含まれない会社の利益又は損失を含んでおりますが、主にセグメント間調整によるものであります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.EC販売拡大に伴い、第1四半期連結会計期間から各セグメント利益又は損失に、グループ会社に対するECプラットフォーム使用料等を含めております。2019/11/06 9:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、世界の代表的なESG投資指標「Dow Jones Sustainability Indices」の「Asia/Pacific Index」対象銘柄に5年連続で選定されました。2019/11/06 9:40
当第3四半期連結累計期間における売上高は、オニツカタイガーが好調に推移しましたが、アパレル・エクィップメントが低調であったことに加え、円高による為替換算レートの影響などにより286,166百万円と前年同期間比3.2%の減収(前年度の為替換算レートを適用した場合0.6%増)となりました。
売上総利益は原価率が若干上昇したことなどにより、134,377百万円と前年同期間比4.4%の減益となりました。販売費及び一般管理費は、前連結会計年度末に実施した事業構造改革の効果などにより、121,699百万円と前年同期間比2.8%の減少となりましたが、営業利益は12,677百万円と前年同期間比17.5%の減益となりました。その結果、経常利益は、為替差益を計上したものの、13,116百万円と前年同期間比3.8%の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は6,928百万円と前年同期間比16.4%の減益となりました。