営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 100億5700万
- 2023年3月31日 +119.95%
- 221億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益又は損失の調整額は、報告セグメントに含まれない会社の利益又は損失を含んでおりますが、主にセグメント間調整によるものであります。2023/05/10 15:20
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント売上高の調整額は、報告セグメントに含まれない会社の売上高を含んでおりますが、主にセグメント間調整によるものであります。
(2)セグメント利益又は損失の調整額は、報告セグメントに含まれない会社の利益又は損失を含んでおりますが、主にセグメント間調整によるものであります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/05/10 15:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、1,522億円と第1四半期連結累計期間では過去最高(2014年の変則決算期を除く)となり、前年同期比で+44.6%、為替影響を除いても+35.0%の成長となりました。地域別では、インバウンド売上が回復傾向にある日本地域のアシックスジャパン株式会社では+61.9%、新型コロナウイルスの感染拡大から回復傾向にある中華圏地域で+41.2%、今後の成長ドライバーである東南・南アジア地域では+91.1%と、各地域で大きく伸長しました。2023/05/10 15:20
粗利益率は、仕入為替の悪化があったものの、販売価格の適正化などが奏功し、前年同期から0.3ppt改善し、50.2%となりました。これもあり、営業利益は第1四半期連結累計期間では過去最高の221億円となり、前年同期から2倍超の増益となりました。営業利益率は前年同期の9.5%から14.5%となりました。
◇デジタル