建物及び構築物(純額)
連結
- 2024年12月31日
- 107億4300万
- 2025年12月31日 +23.99%
- 133億2000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主要な耐用年数は、以下のとおりであります。2026/03/04 9:01
建物及び構築物 ・・・・2年~50年
機械装置及び運搬具・・・・2年~17年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)2026/03/04 9:01
主に連結子会社の土地、建物及び構築物の売却によるものであります。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- アシックスグループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/03/04 9:01
アシックスグループの店舗の資産につきましては、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗ごとに資産のグルーピングを行っております。また、売却予定の資産及び将来の使用が見込まれていない資産につきましては、物件ごとにグルーピングしております。用途 場所 種類 金額(百万円) 店舗資産 北米・東南アジア等 建物及び構築物・工具、器具及び備品・リース資産等 952 その他 北米・日本等 工具、器具及び備品・ソフトウエア等 1,066
店舗につきましては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その他の資産につきましては、将来の使用が見込まれないことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。当該資産の回収可能価額は正味売却価額と使用価値のいずれか高い方の金額としております。正味売却価額は売却見込額により算定しており、売却見込額を零と見込んでいる場合には、正味売却価額を零として帳簿価額の全額を減額しております。使用価値は将来キャッシュ・フロー(割引率は9.0~11.0%)に基づき算定しております。 - #4 移転関連損失に関する注記(連結)
- アシックスグループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。2026/03/04 9:01
前連結会計年度において、本社移転の意思決定に伴い、事業用資産について将来の使用が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、移転関連損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物1,671百万円、工具、器具及び備品3百万円であります。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額及び周辺状況を勘案し、零として評価しております。用途 場所 種類 金額(百万円) 事業用資産 日本 建物及び構築物・工具、器具及び備品 1,674
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主要な耐用年数は、以下のとおりであります。2026/03/04 9:01
建物及び構築物 ・・・・2年~50年
機械装置及び運搬具・・・・2年~12年