構築物(純額)
個別
- 2012年12月31日
- 1億9800万
- 2013年12月31日 +36.87%
- 2億7100万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。2014/03/28 15:37
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) (売却損) (売却損) 機械装置及び運搬具 1百万円 建物及び構築物 7百万円 工具、器具及び備品 2 土地 0 その他 1 (除却損) (除却損) 建物及び構築物 169 建物及び構築物 41 機械装置及び運搬具 15 機械装置及び運搬具 29 工具、器具及び備品 34 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2014/03/28 15:37
(1)減損損失の認識に至った経緯(単位:百万円) 事業用資産 機械装置及び運搬具、土地等 茨城県土浦市 307 建物及び構築物、機械装置及び運搬具等 群馬県前橋市 304 売却予定資産 建物、土地 横浜市港南区ほか 83
住設システム分野の事業用資産については競争の激化によって収益性が著しく悪化したことにより、投資の回収が困難と判断されることから、減損損失として特別損失に計上しております。また、正味売却価額が帳簿価額を下回った売却予定資産については、帳簿価額のうち回収可能価額を超過した額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2014/03/28 15:37
② 無形固定資産建物及び構築物 5年~50年 機械装置及び運搬具 4年~11年 工具、器具及び備品 2年~20年
(リース資産を除く)