純資産
連結
- 2013年12月31日
- 1096億7300万
- 2014年12月31日 +7.82%
- 1182億4400万
- 2015年12月31日 -3.82%
- 1137億3100万
個別
- 2013年12月31日
- 877億7100万
- 2014年12月31日 +5.25%
- 923億7900万
- 2015年12月31日 -4.67%
- 880億6700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が420百万円減少するとともに、繰越利益剰余金が270百万円増加しております。また、当期の営業利益、経常利益及び税引前当期純損失に与える影響は軽微であります。2016/03/30 14:11
なお、当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が111百万円減少するとともに、利益剰余金が71百万円増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純損失に与える影響は軽微であります。2016/03/30 14:11
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失に与える影響は軽微であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、支払手形及び買掛金が減少したこと等により832億91百万円(同45億25百万円減)となりました。2016/03/30 14:11
少数株主持分を含めた純資産につきましては1,137億31百万円(同45億13百万円減)となりました。
この結果、連結ベースの自己資本比率は55.6%となり、前連結会計年度末に比べ0.6ポイント上昇し、1株当たり純資産は2,372円13銭から2,291円06銭に減少いたしました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- ⅰ)時価のあるもの2016/03/30 14:11
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ⅱ)時価のないもの - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/03/30 14:11
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/03/30 14:11
(注) 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 1株当たり純資産額 2,372円13銭 2,291円06銭 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 72円76銭 △82円79銭