構築物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 2億8900万
- 2021年12月31日 -14.19%
- 2億4800万
有報情報
- #1 事業整理損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2022/03/30 14:07
(注)当社グループでは事業用資産については製品及び市場の類似性を考慮して区分しております。上記の資産につきましては、事業譲渡の意思決定を行ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しました。回収可能価額は正味売却価額により測定しており、事業譲渡契約における売却価格により評価しております。なお、当該資産は2020年7月に売却を完了しております。用途 場所 種類 金額 事業用資産(住設システム分野) 群馬県前橋市 建物及び構築物 128 機械装置及び運搬具 1 土地 115 建設仮勘定 6 その他 0 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定率法によっております。2022/03/30 14:07
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。 - #3 固定資産処分損の注記(連結)
- 固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。2022/03/30 14:07
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) (売却損) 建物及び構築物 - 6百万円 機械装置及び運搬具 - 1 (除却損) 建物及び構築物 8百万円 26百万円 機械装置及び運搬具 4 12 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2022/03/30 14:07
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 建物及び構築物 9百万円 662百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2022/03/30 14:07
(1)減損損失の認識に至った経緯用途 場所 種類 金額 事業用資産(厨房分野) 大阪市此花区 建物及び構築物 0 機械装置及び運搬具 22 建設仮勘定 108 その他 203 兵庫県朝来市 機械装置及び運搬具 18 その他 1 事業用資産(北米エリア) アメリカ合衆国ミシガン州 建物及び構築物 1 機械装置及び運搬具 0 のれん 123 その他 94 遊休資産 兵庫県明石市 建物及び構築物 99 鳥取県西伯郡 建物及び構築物 7 土地 13 神戸市垂水区 建物及び構築物 0 土地 5 長野県芽野市 建物及び構築物 4 中華人民共和国広東省佛山市 機械装置及び運搬具 7 その他 0 中華人民共和国江蘇省昆山市 その他 5
厨房分野及び北米エリアの事業用資産については競争の激化等によって収益性が著しく悪化したことにより、投資の回収が困難と判断されることから、減損損失として特別損失に計上しております。また、正味売却価額が帳簿価額を下回った遊休資産については、帳簿価額のうち回収可能価額を超過した額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2022/03/30 14:07
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。