有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2023/03/30 14:44
前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 商品スワップについては、ヘッジ対象とヘッジ手段の対応関係を確認することにより実施しております。また、為替予約については、ヘッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であり、ヘッジ開始時及びその後も継続して為替の変動を完全に相殺するものと見込まれるため、ヘッジの有効性の判定は省略しております。2023/03/30 14:44
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、15年以内の一定期間で均等償却を行っております。ただし、重要性が乏しいものは発生時に一括償却しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/03/30 14:44
(表示方法の変更)前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 海外子会社税率差異 △2.2 △2.1 のれんの償却額 0.3 0.4 持分法による投資損益 0.2 1.4
前連結会計年度において、「その他」に含めていた「持分法による投資損益」および「外国子会社配当源泉税」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.関係会社株式の評価2023/03/30 14:44
当社グループは、取得した関係会社株式に含まれるのれん、商標権及び顧客関連資産について、被取得会社の事業計画・ロイヤリティ料率・既存顧客の減衰率等を基礎とした将来期待されるキャッシュ・フローを現在価値に割引いて算出しております。事業計画等は、経営者の判断及び見積りの不確実性を伴うものであり、見積りの前提や仮定に変更が生じた場合、関係会社株式の評価の判断に影響を及ぼす可能性があります。
関係会社株式の評価につきましては、「第5経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 持分法適用関連会社の純資産に対する当社の持分を超過する金額は以下の通りです。2023/03/30 14:44
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 顧客関連資産 991 1,017 のれん 2,269 2,375
① 算出方法