退職給付に係る負債
連結
- 2023年12月31日
- 50億7000万
- 2024年12月31日 +19.94%
- 60億8100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/27 14:26
(注)1.評価性引当額が412百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金にかかる評価性引当額の増加によるものです。前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 製品保証引当金 748 671 退職給付に係る負債 2,128 2,436 有価証券評価損 625 625
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2025/03/27 14:26
営業活動により得られた資金は86億18百万円(前年同期は18億68百万円の支出)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益71億26百万円、減価償却費75億99百万円、投資有価証券売却益39億42百万円、売上債権の増加額32億29百万円、棚卸資産の減少額29億13百万円、退職給付に係る負債の減少額8億1百万円等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 非積立型の退職給付制度は、退職給付信託を設定していない退職一時金制度であります。2025/03/27 14:26
なお、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2.確定給付制度