テイ・エステック(7313)の営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 53億4000万
- 2010年12月31日 +199.64%
- 160億100万
- 2011年12月31日 -83.42%
- 26億5300万
- 2012年12月31日 +583.19%
- 181億2500万
- 2013年12月31日 +65.8%
- 300億5100万
- 2014年12月31日 -13.6%
- 259億6500万
- 2015年12月31日 +5.18%
- 273億900万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/13 15:05
(単位:百万円) その他の費用 △109 △566 営業利益 4,674 8,963 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/13 15:05
(単位:百万円) その他の費用 8 △228 △1,274 営業利益 4 10,300 14,040 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- グメント利益の調整額△4,344百万円には、セグメント間取引消去163百万円、親会社の本社管理部門にかかる配賦不能営業費用△4,508百万円を含んでいます。2024/02/13 15:05
2 報告セグメントの利益は、要約四半期連結損益計算書上の営業利益ベースの数値です。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年12月31日)における連結業績は、米州地域を中心とした金型売上の減少はありましたが増産効果や為替換算効果等により、売上収益は3,294億97百万円と前年同期に比べ270億23百万円(8.9%)の増収となりました。2024/02/13 15:05
利益面では、諸経費の増加はありましたが増収効果等により、営業利益は140億40百万円と前年同期に比べ37億40百万円(36.3%)の増益となりました。また、少数株主を有する中国地域での減益に伴う非支配持分に帰属する四半期利益の減少により、親会社の所有者に帰属する四半期利益は93億63百万円と前年同期に比べ58億95百万円(170.0%)の増益となりました。
※USドル/円 平均為替レート・・・前第3四半期:136.5円⇒当第3四半期:143.3円