7313 テイ・エステック

7313
2026/03/25
時価
2227億円
PER 予
30.12倍
2010年以降
4.95-43.31倍
(2010-2025年)
PBR
0.68倍
2010年以降
0.49-1.94倍
(2010-2025年)
配当 予
5.01%
ROE 予
2.26%
ROA 予
1.64%
資料
Link
CSV,JSON

テイ・エステック(7313)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
262億2400万
2009年3月31日 -38.63%
160億9300万
2009年12月31日 -66.82%
53億4000万
2010年3月31日 +79.74%
95億9800万
2010年6月30日 -46.33%
51億5100万
2010年9月30日 +107.12%
106億6900万
2010年12月31日 +49.98%
160億100万
2011年3月31日 +26.01%
201億6300万
2011年6月30日 -98.98%
2億500万
2011年9月30日
-4億9300万
2011年12月31日
26億5300万
2012年3月31日 +254.35%
94億100万
2012年6月30日 -39.24%
57億1200万
2012年9月30日 +92.49%
109億9500万
2012年12月31日 +64.85%
181億2500万
2013年3月31日 +33.62%
242億1900万
2013年6月30日 -56.97%
104億2200万
2013年9月30日 +96.56%
204億8500万
2013年12月31日 +46.7%
300億5100万
2014年3月31日 +30.22%
391億3300万
2014年6月30日 -77.49%
88億900万
2014年9月30日 +99.42%
175億6700万
2014年12月31日 +47.81%
259億6500万
2015年3月31日 +35.9%
352億8600万
2015年6月30日 -68.38%
111億5900万
2015年9月30日 +78.81%
199億5300万
2015年12月31日 +36.87%
273億900万
2019年3月31日 +42.05%
387億9300万

個別

2008年3月31日
62億7500万
2009年3月31日
-29億6900万
2010年3月31日
-24億5700万
2011年3月31日
4億9800万
2012年3月31日
-8億7200万
2013年3月31日
8億1700万
2014年3月31日 +189.47%
23億6500万
2015年3月31日 -13.53%
20億4500万
2016年3月31日 +82.3%
37億2800万
2017年3月31日 -47.99%
19億3900万
2018年3月31日 +106.6%
40億600万
2019年3月31日 +55.79%
62億4100万
2020年3月31日 -81.81%
11億3500万
2021年3月31日 +7.4%
12億1900万
2022年3月31日
-2億1300万
2023年3月31日 -284.51%
-8億1900万
2024年3月31日
7億7600万
2025年3月31日 +43.56%
11億1400万

有報情報

#1 役員報酬(連結)
各報酬は、役位や個別の業績等に応じた報酬テーブルにより報酬額を定めております。
業績連動報酬は、株主の皆さまや従業員との価値共有の観点から、「連結売上収益」および「連結営業利益」の過去3期平均比率、「配当額」および「従業員賞与月数」の前年実績との変動率を連動指標として採用しております。
具体的には、以下の算式により算出した業績連動報酬係数を、役位ごとの報酬テーブルに乗じて報酬額を算出いたします。
2025/06/18 16:13
#2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
門にかかる配賦不能営業費用△6,245百万円を含んでいます。
2 報告セグメントの利益は、連結損益計算書上の営業利益ベースの数値です。
その他の重要な項目
2025/06/18 16:13
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
そのような中でも、課題としていた米州地域の収益改善は、さらなる生産自動化の推進などにより、着実にV字回復が図られています。また、生産台数の減少により厳しい事業運営が続く中国地域においても、要員構成の適正化や固定費の削減など、収益確保に向けた諸施策を推進してきました。さらに、当グループの次世代技術をご提案する独自イベント「次世代車室内空間発表会2024」の開催や、インド市場での事業拡大を見据えた新たな合弁会社の設立準備、新規顧客獲得とその商権拡大などに向け、将来の成長につながる取り組みを加速させています。
当連結会計年度における売上収益は、為替換算効果や新事業売上※の増加等により、4,605億14百万円と前連結会計年度に比べ188億円(4.3%)の増収となりました。利益面では、さらなる原価低減に努めましたが、中国を中心とした主要客先向けの減産影響等により、営業利益は164億28百万円と前連結会計年度に比べ10億78百万円(6.2%)の減益となりました。また、親会社の所有者に帰属する当期利益は86億30百万円と前連結会計年度に比べ15億84百万円(15.5%)の減益となりました。
※本田技研工業株式会社および同社の関係会社等以外への売上
2025/06/18 16:13
#4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結損益計算書】
(単位:百万円)
その他の費用21△1,433△1,916
営業利益517,50716,428
2025/06/18 16:13

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