テイ・エステック(7313)の営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 106億6900万
- 2011年9月30日
- -4億9300万
- 2012年9月30日
- 109億9500万
- 2013年9月30日 +86.31%
- 204億8500万
- 2014年9月30日 -14.24%
- 175億6700万
- 2015年9月30日 +13.58%
- 199億5300万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/13 15:09
(単位:百万円) その他の費用 △94 △487 営業利益 5,854 4,978 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/13 15:09
(単位:百万円) その他の費用 8 △150 △832 営業利益 4 5,625 5,077 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- グメント利益の調整額△2,917百万円には、セグメント間取引消去58百万円、親会社の本社管理部門にかかる配賦不能営業費用△2,975百万円を含んでいます。2023/11/13 15:09
2 報告セグメントの利益は、要約四半期連結損益計算書上の営業利益ベースの数値です。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年9月30日)における連結業績は、米州地域を中心とした金型売上の減少はありましたが為替換算効果や部品売上の増加等により、売上収益は2,023億12百万円と前年同期に比べ53億33百万円(2.7%)の増収となりました。2023/11/13 15:09
利益面では、増収効果はありましたが諸経費の増加等により、営業利益は50億77百万円と前年同期に比べ5億48百万円(9.7%)の減益となりました。一方、少数株主を有する中国地域での減益に伴う非支配持分に帰属する四半期利益の減少により、親会社の所有者に帰属する四半期利益は30億23百万円と前年同期に比べ16億59百万円(121.7%)の増益となりました。
※USドル/円 平均為替レート・・・前第2四半期:134.0円⇒当第2四半期:141.1円