- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社とした8社においては、いずれも小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しています。2015/06/24 12:54
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の繰越利益剰余金が423百万円増加しています。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響は軽微です。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額が、6円22銭増加しています。
2015/06/24 12:54- #3 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/06/24 12:54- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
資産、負債及び純資産の状況
(総資産)
2015/06/24 12:54- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/06/24 12:54- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
| 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 170,714 | 206,871 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 19,110 | 21,937 |
| (うち少数株主持分(百万円)) | (19,110) | (21,937) |
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