建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 77億9800万
- 2022年3月31日 -4.07%
- 74億8100万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは次のとおりです。2022/06/24 14:55
2 当期減少額のうち主なものは次のとおりです。建物 各工場 建物設備更新・改修等 341百万円 機械及び装置 各工場 生産設備等 487百万円 工具、器具及び備品 各工場 新機種対応治具、開発試験備品 698百万円 建設仮勘定 浜松工場、硬式野球部 新工場建築費用、室内野球練習場 1,381百万円
3 当期首残高及び当期末残高について、取得価額により記載しています。建物 各工場 浜松工場一部取壊し、車両販売事業用建物の譲渡 665百万円 機械及び装置 各工場 旧型機種対応設備 273百万円 工具、器具及び備品 各工場 旧型機種対応治具 329百万円 土地 本社 旧鴻巣工場用土地の売却、車両販売事業用土地の譲渡 606百万円 建設仮勘定 各工場 収益認識基準適用に伴う販売用金型への振替 635百万円 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 借手としてのリース取引2022/06/24 14:55
当グループは、主に土地、建物等の不動産や金型をリースにより賃借しています。当グループにおいては、各社がリース管理に責任を負っており、リース条件は個々に交渉され、幅広く異なる契約条件となっています。延長オプションは、主に土地及び建物に係る不動産リースに含まれており、その多くは、1年間ないし原契約と同期間にわたる延長オプション、また、6ヶ月前までに相手方に書面をもって通知した場合に早期解約を行うオプションとなっています。なお、これらのオプションは、リース契約主体が不動産を事業に活用する上で、必要に応じて使用されております。
① リース契約に係る費用及びキャッシュ・フロー - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地及び建設仮勘定以外の各資産に係る減価償却は、各資産の見積耐用年数にわたり、定額法により行っています。主な見積耐用年数は以下のとおりです。2022/06/24 14:55
・建物及び構築物 2~50年
・機械装置及び運搬具 2~20年 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2022/06/24 14:55
建物 2~50年
構築物 2~50年